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シナモンさん
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最新の日記  
6月13日 さらにアリューシャンもあった
4月25日 変形性関節症、脊椎症
4月1日 私のせいで病気にしてしまいました
3月19日 手術とインフォームドコンセント
3月10日 ごはん待ちのネジュマちゃん
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シナモンさんの日記
日時 2020年4月25日
タイトル 変形性関節症、脊椎症
内容 ご飯をモリモリ食べていたうちの子が、急に激しい吐き気を催し30分くらいもの間、口を手で掻き毟ってもがき苦しみました。この数日前にも、食後に、より短時間でしたが吐き気がありました。

病院で診てもらったところ、血液検査を見る限り心配していた腎臓病でも全身性コロナの悪化でもなさそうでした。レントゲンを撮りこれまでのものと比較した結果、結果肋骨が加齢のため変形して胸郭が狭くなっていると言われました。

このような原因で吐き気がでることはあるのでしょうか。聞いたことがない症状なので、戸惑っています。
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日時 2020年4月1日
タイトル 私のせいで病気にしてしまいました
内容 ノロちゃんをひどい状態にしてしまいました。IBD治療のための高容量プレドニゾロン投与で、血糖値は四百を超え、糖尿になりました。便は固まり、プレドニゾロンは減薬しつつありますが、高血糖で亡くなってしまうかもしれません。もうハンモックにも登れず、辛そうです。食べても食べてもエネルギーが糖尿になってしまい、体重減少しています。

私が新しい子をお迎えしなければ、ノロちゃんは全身性コロナウィルスに罹患することもなく、下痢することも、IBDになることも、ステロイドで糖尿になることも、脱肛で苦しむこともなかったはずです。
腸コロナは持っていたんだと思いますが、早く検査していれば、ストレスに気をつけながら、一人っ子として暮らしていたはずです。

私の度重なる過ちで、まだ5歳の子を苦しめています。私がもっといい飼い主だったら、治療法を慎重に選んでいれば、こんなことにならなかったのです。
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